タイトル「甲子園と野球」
1. 起 (introduction):トピックの説明、選んだ理由
「ダイヤのエース」というまんがを読んで、甲子園のことをもっと知りたいような気持ちが増えてこのトピックを選んだ。
2. 承 (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
甲子園の球場としての情報を始め、高校野球の大会としての情報も調べた。前者の中で、甲子園の歴史つまり解説した年や創設者の三崎省三と兵庫県西宮市にあることも分かった。その上、甲子園の正式名称は「阪神甲子園球場」で、その名と関して阪神タイガーズのホームスタジアムであったこともよく分かった。それから、「春のセンバツ」と「夏の甲子園」という大会を調べ、それぞれの終始や選考なども調べた。
まず、「春のセンバツ」について。春の大会で32校の高校野球部が参加し、三月終わりから四月始まりまで行われる。春のセンバツに参加するチームは二種類の選考で選ばれるそうで、一般選考も、特別選考でもあったことが分かった。
一般選考では各都道府県の頑張ったチームから選ばれる限り、特別選考は明治神宮枠と21世紀枠に分かれている。一般先行と特別選考があったことは分かったけれども、21世紀枠という枠があったことが全然わからなかった。野球以外のことを頑張った高校にもチャンスを上げるのは本当にいいと思う。これでその野球部にも大会を経験できる。
それで、夏の甲子園に進め、大体知っていたことしかなかった。「ダイヤのエース」は本当に甲子園の大会をかたどり、正しい詳細も伝えた。この子田はまた終始、北海道と東京の2代表者があるということも分かった。
甲子園の熱狂は日本中に広げ、バーチャルユーチューバーも自分たちの甲子園のような野球ゲーム大会をすることがある。このことは前から知ったけれど、あまり甲子園のことはわからなくて、ダイヤで「甲子園」を読むばかりにこのことを思い出したのである。
3. 転 (content2):問題点、困っていること
調べる時にあまり問題点がなかったけれど、甲子園の習慣などを調べる時間がなかったし、発表はもう長くなってしまったので最終の発表に残ったほうがいいかもしれないと思った。難しい感じもあったけど、学べることになった。
4. 結(けつ)(conclusion): プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち
皆さんが前にわからなかった甲子園について教えて差し上げてうれしいと思う。プロジェクトの対すると、もっと知りたくて、プロの野球にも興味が増えていっている。最終発表に楽しみにしている。