Monday, 13 April 2026

【ブログ11】方言と私

こんにちは!今回のトピックは方言ですよね。インドでは100以上の言語があって、その中には各言語にはいろいろな方言もあるそうです。その方言は町や村によって違うから、それについてあまり知識を持っていません。その代わりに出身のバンガロール独特の英語を教えようとしました!こちらはほとんどスラングだし、砕けた話しや友達同士の話しにしか使えないのです。

1. 「Bro/Macha」 

この言葉は英語で「Dude」に当たります。「Bro」はアメリカ英語の一環のはずですが、バンガロール英語のなかで一つの文の中で一回以上使ってもいいです。例えば、「Come on bro, where are you bro」のように使います。「Macha」は同じ意味で地域の言語から来た外来語みたいなもので、抹茶の発音と少し違って「muh-chha」と発音します。

2. 「-off」

 バンガロール英語でよく動詞の最後に貼るものです。友達とどこかに行こうといいたいとき、「Come off we'll go to X」のように使います。「Off」はよく「Come off」や「Pull off」の言葉に見えるのは多くて、この言葉以外に使った場合はほとんどないと思います。

3. 「Pull one scene」

これは日本語ですると「やろうぜ」みたいな感じです。勢い良くて、とっても男っぽい言葉です。例えば、どこかに行きたいとき、友達に「We'll pull one scene in X」といいます。

この言葉を全部自然的に 使ったらこのようになります:

「Come off bro, we'll pull one scene off like that」

ちょっとわかりにくいかも知らないんですけど、ようにすると、「行ってやろうぜ」みたいに翻訳するかも。皆さんはこの話し方/方言についてどう思いますか?面白いじゃんwww 

Monday, 6 April 2026

【ブログ10】片づけの魔法

 こんまりメソッドは面白くて、片付けの手続きはあまり思わないことだからこそこんまりメソッドは大成功になったと思います。私たちは、おそらく、親たちから継がれてきた手続きで、きれいにするための片づけだと思います。その代わり、こんまりメソッドはきれいにするためじゃなく、身の回りに残したいものしか置かないべく、部屋を片づけます。その考えから人生が変わると言ったら信じると思っています。身の回りに残したいものは部屋にあるものばかりでなく人生のさまざまなところと合わせるから、人生も変われるということもなっていると思っています。

 かといって、私の部屋は、おそらく、まだ雑然として続けていくwww

Wednesday, 1 April 2026

【ブログ9】ランゲージエクスチェンジ&ようこそ先輩

 1.ランゲージエクスチェンジ

ランゲージエクスチェンジは本当に楽しかったです。先学期の401からこの間のランゲージエクスチェンジで少しずつ慣れてきて、緊張はほとんど薄れたと思います。

 いろんな趣味を持っている日本の方と話し合ってうれしいです。子供たちから大学生と社会人まで、そして次回の敬語でのインタビューを通じて様々な会話スタイルを経験できてうれしいです。

日本の方へ:ランゲージエクスチェンジで参加してくださって本当にありがとうございました!私にとって、いい練習になったし、面白いトピックなどについても勉強になったから、私たちは少しでも英語の練習を手伝えればうれしいと思います。

2.ようこそ先輩の感想

102の学生と話せるのも楽しかったです。いろいろな学生たちと話し合って、共通点の興味や、日本語を勉強したい理由などについて話しました。なんか私は日本語を勉強し始めたときを思い出して、懐かしいなぁと思いました。

行く前、102の学生にとってどんな言葉を使ったほうがいいかな思いつつ緊張していました。しかし、話しかけた後スムーズに流していったので緊張は急になくなりました。

102の学生へ:がんばって!今はむずかしいだけど、がんばると日本語はもっとかんたんになって、たのしめることになる!

【ブログ11】方言と私

こんにちは!今回のトピックは方言ですよね。インドでは100以上の言語があって、その中には各言語にはいろいろな方言もあるそうです。その方言は町や村によって違うから、それについてあまり知識を持っていません。その代わりに出身のバンガロール独特の英語を教えようとしました!こちらはほとんど...