Sunday, 19 April 2026

【ブログ12】インタビューの報告

 こにちは皆さん。最後のランゲージエクスチェンジも素早く終わったよね。今回は敬語でやって、このような質問を聞いたのです:

  •  方言の影響でコミュニケーションの行き違いがあったことはございますか
  • ご出身が異なる方とお会いになった際、偶然にお互いの方言の共通点を見つけられたことがございますか
  • 気になった方言や学んで見たい方言はございますか。

制限時間で竹内さんにこの中から二つの質問しかお聞きできなかったのです。しかし、一番目の質問に対してお答えをいただきまして、竹内さんは方言の影響でコミュニケーションの行き違いをご経験になることはありませんでした。その上で、竹内さんの気になった方言や学んでみたい方言は「青森弁」と「沖縄弁」。竹内さんのご出身に近くても青森弁は本当に違ったことが分かりました。そして逆の理由で、即ち遠いし北海道の方言と標準語と比べても違いが多いし、沖縄弁にも興味をお持ちになったそうです。

このランゲージエクスチェンジは前よりとても緊張したんですけど、まあまあできたと思います。全然話さなかったことはないけど、敬語の言葉を使うべく、数秒考えなければならなくて、私の言葉はちょっと凸凹となってしまった。敬語はまだまだだから、頑張りたい (><)。かといって、竹内さんのおかげでいいランゲージエクスチェンジになったと思います。

 竹内さんへ:この間のランゲージエクスチェンジは本当にお世話になっておりました。私たちのはじめの敬語遣いの経験を耐えられて、お支えてくださって誠にありがとうございました!またお話し合う機会がございましたらいいと思っております。

Monday, 13 April 2026

【ブログ11】方言と私

こんにちは!今回のトピックは方言ですよね。インドでは100以上の言語があって、その中には各言語にはいろいろな方言もあるそうです。その方言は町や村によって違うから、それについてあまり知識を持っていません。その代わりに出身のバンガロール独特の英語を教えようとしました!こちらはほとんどスラングだし、砕けた話しや友達同士の話しにしか使えないのです。

1. 「Bro/Macha」 

この言葉は英語で「Dude」に当たります。「Bro」はアメリカ英語の一環のはずですが、バンガロール英語のなかで一つの文の中で一回以上使ってもいいです。例えば、「Come on bro, where are you bro」のように使います。「Macha」は同じ意味で地域の言語から来た外来語みたいなもので、抹茶の発音と少し違って「muh-chha」と発音します。

2. 「-off」

 バンガロール英語でよく動詞の最後に貼るものです。友達とどこかに行こうといいたいとき、「Come off we'll go to X」のように使います。「Off」はよく「Come off」や「Pull off」の言葉に見えるのは多くて、この言葉以外に使った場合はほとんどないと思います。

3. 「Pull one scene」

これは日本語ですると「やろうぜ」みたいな感じです。勢い良くて、とっても男っぽい言葉です。例えば、どこかに行きたいとき、友達に「We'll pull one scene in X」といいます。

この言葉を全部自然的に 使ったらこのようになります:

「Come off bro, we'll pull one scene off like that」

ちょっとわかりにくいかも知らないんですけど、ようにすると、「行ってやろうぜ」みたいに翻訳するかも。皆さんはこの話し方/方言についてどう思いますか?面白いじゃんwww 

Monday, 6 April 2026

【ブログ10】片づけの魔法

 こんまりメソッドは面白くて、片付けの手続きはあまり思わないことだからこそこんまりメソッドは大成功になったと思います。私たちは、おそらく、親たちから継がれてきた手続きで、きれいにするための片づけだと思います。その代わり、こんまりメソッドはきれいにするためじゃなく、身の回りに残したいものしか置かないべく、部屋を片づけます。その考えから人生が変わると言ったら信じると思っています。身の回りに残したいものは部屋にあるものばかりでなく人生のさまざまなところと合わせるから、人生も変われるということもなっていると思っています。

 かといって、私の部屋は、おそらく、まだ雑然として続けていくwww

Wednesday, 1 April 2026

【ブログ9】ランゲージエクスチェンジ&ようこそ先輩

 1.ランゲージエクスチェンジ

ランゲージエクスチェンジは本当に楽しかったです。先学期の401からこの間のランゲージエクスチェンジで少しずつ慣れてきて、緊張はほとんど薄れたと思います。

 いろんな趣味を持っている日本の方と話し合ってうれしいです。子供たちから大学生と社会人まで、そして次回の敬語でのインタビューを通じて様々な会話スタイルを経験できてうれしいです。

日本の方へ:ランゲージエクスチェンジで参加してくださって本当にありがとうございました!私にとって、いい練習になったし、面白いトピックなどについても勉強になったから、私たちは少しでも英語の練習を手伝えればうれしいと思います。

2.ようこそ先輩の感想

102の学生と話せるのも楽しかったです。いろいろな学生たちと話し合って、共通点の興味や、日本語を勉強したい理由などについて話しました。なんか私は日本語を勉強し始めたときを思い出して、懐かしいなぁと思いました。

行く前、102の学生にとってどんな言葉を使ったほうがいいかな思いつつ緊張していました。しかし、話しかけた後スムーズに流していったので緊張は急になくなりました。

102の学生へ:がんばって!今はむずかしいだけど、がんばると日本語はもっとかんたんになって、たのしめることになる!

Sunday, 22 March 2026

【ブログ8】「あみぐるみ」と「中間報告」

1. あみぐるみ 

あみぐるみ あみぐるみを作る前ちょっと緊張しました。生れてはじめて編み物なんかことをしたことはなかったから。どうやって作ろうとは全然知らなかったのです。

実際に作ってみたら、私はこんなことは下手だと思ったけど、奈良崎先生と夏瞳さんのおかげで少しずつできることになって、慣れたらできるような気がしました。時間はなかったから、完成できなかったけども、楽しかったと思いました。

奈良崎先生と夏瞳さんへ:間違えしてもゆっくり支えてくださって本当にありがとうございました!楽しい思い出になったのです。 

 

Monday, 2 March 2026

【ブログ7】私のお薦め

私のお勧めは「ペルソナ」というゲームシリーズです。

ペルソナをやるべき理由1:いろいろなゲーム

ペルソナの中でいろいろなゲームがあります。ほとんど流行っているのはペルソナ3、4、と5です。ペルソナ1と2は後のゲームと比べると、少し新たなペルソナならではの特徴はあまりなくて、まるで別のゲームだと思う人も少なくないのです。かえって、これこそ自分に当たるゲームがあるはずです。

 ペルソナをやるべき理由2:キャラ

ペルソナのキャラは本当に多様な性格を持っていると思います。プレーヤーのキャラばかりではなくて、様々なキャラと「コミュニティ」や「コープ」ということを通じてキャラとつながることもできて、英語で「Social Link」とか「Confidant」というゲーム仕組み の一環です。キャラとともに時間をかけて、そのつながりは強くなり、キャラといい友達になってもプレーヤーの力も強くなれます。

ペルソナをやるべき理由3:テーマ

ペルソナのテーマは結構深いと思います。それぞれゲームは主なテーマがあり、それぞれキャラのナラティブでもっと小さいテーマもあります。ペルソナ3は主に「死」と「悲嘆」をもとにした話で、一方ペルソナ4は「真実」に基づいた話です。ペルソナ5も違って、「暴動」と「悪徳」をもとにした話です。それぞれのゲームにはこのようないっぱいテーマも経験できます。

好きになったきっかけ:

中学三年生のころ好きなユーチューバーがペルソナ5をやったことが気づいて、「そのゲーム面白そうね」と思ってその動画を見始めました。その時ペルソナはプレイステーションでしかなかったから、やれなかったけど、コロナの時ついにPCに来たが早いか 買ってやり始めました。その時からずっとペルソナの大ファンになってきました。

 

Thursday, 26 February 2026

【ブログ6】丁寧に生きる

私にとって、丁寧に生きるとは家族と友達との時間を大切にして生きるという意味です。そのうえ、すべての瞬間も大切にすることです。なぜならば、この人との時間は短い、というか、私たちが住んでいるこの時代には数時間にほかに国に行けるし、知り合いから離れるわけが可能です。

「家族を電話しよう」、「友達とどこかに行こう」といった行為をしたいのに、「しなきゃならない仕事がある」、「毎日忙しいだ」といったあまりに大きいできない理由がよく出てくるからこそ、家族と友達と一緒に掛け合う時間を大切にすべきだと思います。

こんなことがかなえるため、少しずつ続ける必要があります。家族や友達と会う時間を探すべきだと思います。

【ブログ12】インタビューの報告

 こにちは皆さん。最後のランゲージエクスチェンジも素早く終わったよね。今回は敬語でやって、このような質問を聞いたのです:  方言の影響でコミュニケーションの行き違いがあったことはございますか ご出身が異なる方とお会いになった際、偶然にお互いの方言の共通点を見つけられたことがござい...