面白い読み物でしたね!初めてこんなコンセプトを見て、どうやって小国さんがこのプロジェクトを思いついたのかずっと考えています。小国さんの他のプロジェクトは社会的なのに、大成功だそうですね。
特にこのプロジェクトの包括すること、つまり「認知症の方々も社会の部分」ということを伝えるのがとても気になりました。そこから、認知症の方もお客さんも楽しめて、全員にいい経験になったでしょう。
プロジェクトのサイトを見て、東京以外にも色々な場所にこういう店が行われたみたいです。例えば、北海道に「ひとあじちがう料理店」や兵庫県にあった「やさしさ集まる料理?」などが起こていたそうです。色々な経験があって、いつか行ってみたいと思います!
その他にも「注文をまちがえる料理店のつくりかた」という本もあると気づいてびっくりしました。いっぱいのひとがこういう店を作れるのがいいことで、小国さんの目的は確かに社会的に進んでいきましたね。他国にもこの店のようなみせが作れたらどう起こるかな?上手くいくかどうかがあまりわからない。 皆さんはどう思いますか?
「注文をまちがえる料理店」が成功して、とても感動しました。期間限定だったからこそ、こんなにうまくいったのかもしれませんね。他の場所でこの企画を始めたら、どうなるのかつい想像してしまいます。国によっては成功に影響があるかもしれません。文化が違うので、予測するのは難しいですねwww。小国さんの色々な企画は本当に面白くて、やっぱり才能のある方だと思います。
ReplyDelete他のレストランがありますか。びっくりして、みたいです。料理店が同様のアイデアですか。今、レストランがあって、違ったら、全部でみたいです。でも、たぶんプロジェクトが終わりました。もっとプロジェクトが作れるといいです。
ReplyDelete私もこのプロジェクトは好きです。ほかにはあまりない床得なプロジェクトです。
ReplyDeleteこのような社会的なプロジェクトは本当にインスピレーションになりますね。「注文をまちがえる料理店」のようなプロジェクトが他の国でもあれば、いいと思います。最近の世界で人が分かれすぎると思うので、人を集まることが大切ではないですか。
ReplyDelete本当に小国さんのプロジェクトは、社会的でありながら、みんなで楽しく参加できて、素晴らしいですよね。
ReplyDelete実はサイトによると、同じコンセプトで、最初の1年間で20以上のレストラン・イベントが国内で開催されたそうです。さらに中国、韓国、カナダでも開かれたり、イギリスのテレビシリーズにもなったりしたそうです。https://www.dementia-friendly.net/blog/a665e2073be
他の国ではどうだったのか、とても気になりますね。